大匠パネル 通信 2月号
2026年2月号の「大匠パネル」通信をお届けいたします。
今月は「大匠パネル」が市場に浸透し始めている手応えを感じる1ヶ月でした。
2月の最新トピックス
- 他社プラスチックパネルからの「代替・補充」需要が増
現在、カタパネルの在庫減少により、代替製品として「大匠パネル」へのお問い合わせが関西・関東圏で増しています。
互換性や価格面でのメリットが再評価されています。 - 大手ハウスメーカーによる「実証試験」がスタート
資源保護を掲げる大手ハウスメーカーが、ついに大匠パネルの採用に向けた実証を始めました。
この動きは、今後の型枠のスタンダードを大きく変える一歩になると確信しています。
改めて知ってほしい「大匠パネル」4つの強み
- 精度と軽さの両立(13kg)
プラスチック製で「反り」「収縮」がほぼなく、専用クリップで繋ぐだけ。 - 圧倒的なコストパフォーマンス
50回以上転用可能。わずか10回でベニヤ施工の元が取れます。 - 「人手不足」への処方箋
組み立てがシステマチックなので、新入りや外国人スタッフでも即戦力になります。 - ゴミを出さない「環境経営」
使い終わったらリサイクル。廃棄費用に悩まされる時代は終わりです。
最後まで読んでいただき、ありがとうございます!

